光華商場のショールームは日本と同等な主要なメーカーが出店してて異国感皆無だった。
今回最も謎だったのが、光華商場内のホビーショップのショーケースに貼られていた明らかに流暢な日本語の手書きポップ。
色々と想像が膨らむ。
台湾ではバイクの台数が尋常ではないので、交差点では停止線ならぬバイク専用の停止エリアが広く取られていて、信号待ちしている大量のバイクを見ることができる。
中心地の台北駅では広場があったり郵便局もあったり外観も大変見栄えがよい。
台北の老舗茶葉店。
様々なグレードの茶葉を量り売りしている。
店員さんも日本語に慣れてて、何の何をいくつと呪文のようなオーダーしてもメモすらも取らないのに唖然。