FGOイベント。
今回は沖縄を舞台に大怪獣バトル的な展開で、宝具封印されてるからか殴り合いバトルが新鮮ながらも難易度が高くて参った。
デメテルとペルセポネの話を元に楽しいキッザニア、と思いきやひどいことになっててどうしてこうなった感。
配布キャラのグレイを2種類から選択できるもののどっちも欲しいとの声も。
FGOイベントの復刻版これ記憶にあるのでたぶん3回目だと思う。
かなり古いイベントのようで、iPhoneだと画面横幅がまだ対応していないくらいの時期。
FGOのStrangeFakeコラボイベント。
さすが本編シナリオライターが執筆しているだけあって内容も大満足。
ちゃんと史実を下敷きにしているところもすごい。
今回は雪山の誘拐事件で、普通に面白かった。
FGOのバレンタインイベント。
FGOのイベント。
今回も話が面白くてついつい読み進めてしまう。
FGOの相変わらず幕末だけやたら気合の入ったイベント。
新選組メインな話なので有識者の熱のこもった解説に笑う。
近藤勇ついに実装されたけど自分のイメージとはだいぶ違って違和感ある。
キルケー一度に3枚も出てあんまり嬉しくない。
以前までは大した性能ではないようであんまり重宝されてなかった記憶だが、今はそこそこ使えるらしくて評価が上がってるらしい。
それならええか。
FGOのイベント、というよりはほぼライダー冠位戴冠戦の前フリのようなもの。
今回はちょっと趣向を凝らしてて補助宝具使った方が楽になる感じで面白い。
今回も始まったFGO夏イベント。
因習村パートの気合いの入り方がすごくて専用のテロップも入るし、水着美遊のスキル構成もストーリーに沿ったものに調整されてたりもうどうかしてる。
10連戦の上ルールが複雑でハイエンドコンテンツなオルガマリークエ2をクリアした。
攻略手順があるとはいえ、結構時間がかかったけど、こんなのあと2つ残ってるのかと思うと。
中盤がだるくて止まってた奏章4をクリア。
ダンテの神曲と法廷を合わせたなんとも言い難いシナリオだった。
世界を救う証明。
ボックスイベントが来たけど、予告されている次の冠位戴冠戦が気が行き過ぎてあんまり力が入らない。
ストーリーはインド神話が元ネタっぽい話をしきりにしているが、内容をよく知らないのでそうなんだー的な感想しかない。
FGOのメインストーリー奏章4が開始。
かなり終盤のはずだがあんまり緊迫感なくて拍子抜け。
少しずつ進めたい。
FGOホワイトデーイベント。
このダンテのキャラクターが結構面白くて、話も最後の最後が後日談っぽくなってて意外なところがよかった。
FGOバレンタインイベント。
今度は小野小町とはこれまた有名人来たなと思ったら同じ文学系統の偉人総出で持ち上げる流れで笑う。